| 日時: | 2026年8月29日(土) 開演 18:00(予定) |
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| 会場: | FFGホール(福岡銀行本店地下) | |||||
| 席指定: | 全席自由 | |||||
| 料金: |
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| 連絡先: | ARTE MANDOLINISTICA 事務局 090-1076-2589 Eメール |
チケット販売方法
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プログラム
| 【第1部】 |
| マネンテ:序曲「メリアの平原にて」 |
| デ・ミケーリ(石村隆行編曲):海の組曲 |
| カリンニコフ(石村隆行編曲):劇付随音楽「皇帝ボリス」より 序曲 | 【第2部】 |
| 藤井敬吾(末廣健児編曲):地中海協奏曲 ギター独奏 猪居亜美 |
| 丸本大悟:AZZURRO |
| 末廣健児:Beyond the Skies |
| 末廣健児:マンドリンオーケストラのためのシンフォニックカプリチオ「時の軌跡」 |
【ゲスト】猪居亜美
ギターを猪居信之、藤井敬吾、福田進一、岩崎慎一、益田展行の各氏に師事し、ピアノおよびソルフェージュを勝間恵子氏に師事。
4歳よりギターを始め、多数の学生・ジュニアコンクールで優勝。2015年にアルバム『Black Star』でデビューし、2019年には3rdアルバム『MEDUSA』でメジャーデビューを果たす。2022年には、世界最高峰とされる第39回GFA国際ギターコンクールにおいて、日本人として35年ぶりにファイナリストに選出され、第4位に入賞。
ロックやメタルを愛し、クラシックギターによるロックカバーに取り組むコンサートシリーズ「CLASSIC×ROCK」を2022年より展開。
これまでカバーを行ってきたLOUDNESSの高崎晃氏との対談がクラシック専門誌『音楽の友』2025年10月号・11月号に掲載され、同じくカバーを行ってきたMUCCのミヤ氏との対談も2025年12月にアコースティック・ギター・マガジンWEBおよび本誌に掲載。ロックシーンでも注目を集め、その表現はアーティスト本人からも高く評価されている。
2025年11月には初の著書『クラシック・ギター1本で描く、ロックの世界』をリットーミュージックより発売。2026年2月、クラシックアルバム『BLACK ROSE』とロックカバーアルバム『RED ROSE』をフォンテックより2枚同時リリース。
現在、YouTubeのチャンネル登録者数は13万人を超える。

